上川の上富良野町と中富良野町の工事現場で重機からバッテリーが盗まれているのが相次いで見つかり、警察が窃盗事件として捜査しています。

警察によりますと、上富良野町東5線の工事現場で8月10日から17日にかけてブルドーザー10台から19個のバッテリーが盗まれました。

さらに19日には同じ工事現場と中富良野町東2線の、あわせて4か所の工事現場でブルドーザー12台から
28個のバッテリーが盗まれているのを作業員が見つけ、警察に届け出ました。

バッテリーを取り付ける箱には鍵がかかっていましたが、いずれも壊されずに開けられていたということです。
バッテリーには銅が含まれていて、重機用の中古品の買い取り価格はひとつ1000円程度だということです。

警察は同じ人物が転売するために合鍵を使って盗んだ可能性もあるとみて捜査しています。

http://www.hbc.co.jp/news/hbc-newsi.html

コメント一覧
同業者かな
中国人とか外国人が多いなあ。。。
ホンッと日本列島盗難だらけになったな
鍵といっても全車両共通だったんじゃね?
重機はどうなんかね、密閉型のメンテフリーの奴とか?
それなら数千円、下手したら万円で転売できるだろ
記事に転売目的と買いてあるじゃん
最近の中国人は直接盗みに参加せず、故買屋として暗躍してるからな
実働部隊は難民申請して居座ってるミャンマーとかカンボジアとかの輩
>>7
それはあくまで朝鮮人が9割のスクラップ屋に売った場合
金属を取り出す前提の価値での話だろうなあ
そのうち、プリウス電池も盗まれるよ